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自己主張のできない子供だった。
感情もあまり表現できなかった。 ちょっと手があたった程度のことで 「痛ぁい!」 と言える同級生がすごくうらやましかった。 あれぐらい痛いはずないのにな・・・ でも痛いって言っていいんだ。 今度はきっと何かあったら痛いって言おう。 でも言えないんだな。 母親から叩かれ慣れてたからかな。 多少の事では痛いと思わない。 今だ、痛いって言うチャンスだって思っても 臆してしまって言うことができない。 母親から 「あんたはガサツで間がぬけてるから怪我が絶えないじゃないの」 と言われ、よくいやな顔をされていた。 怪我すると、痛いことより母親に怒られることのほうが怖かった。 怪我すると、どうやって隠そうかと考えるから、痛みを感じる余裕がなかった。 だから怪我して泣いた覚えが無い。 小一の時、学校でクギでざっくり手を切った時も保健室とか行かず 水で洗って砂を一生懸命落しながら考えるのは どうやって隠そう、怒られる、どうしよう。 家に帰って知らん顔してたら母親に見つかって 何で言わないのって怒られて。 不注意だとかガサツだとか間抜けだとかグズグズ言われ 大丈夫?とか痛くないの?とか言われたことないな。
娘の名前に覚えが無いということで宅急便が届かなかったので
彼女の家に送りましたよ。 家が近くて一緒に住んでるも同然だから どうなるかなーとは思ってたけど 今度は 受取を辞退 ですか。 困るな~ あんたに贈られた不愉快な新築祝いを返したいだけなんだがな~。
弟は小学校では少し問題のある子供だったので、
児童相談所に行っていた時期があった。 授業中に机の下にもぐるとか、女の子にちょっかいを出すといったことだったと思う。 実際は良く知らない。 ・・・でその原因は私にあるらしい。クソ女曰く 「あんたにピアノ習わせたりして、マサヒコにちゃんと構ってやれなかったからこの子がこんな問題児になってしまったじゃないの!」 お前の育て方に問題があったんだろ。 クソ女! 弟は家の中ではクソ女から好待遇を受けてはいたが、 クソ女の好みに合わせて育つうちにクソ真面目なヘンクツ人間になってしまい、友人もあまりいなさそうだし、結局結婚もできない。 結婚することだけが幸せとは思わないが、自分から扉を閉ざしている。 多分普通の人から見たら面白くもなんともない人間に見えるだろう。 夫は営業職でおしゃべり大好き人間で、誰とでも気さくに話せるのだが、弟だけはすごく話しづらいと言っていた。 要は社会性がまったく無い人間なんだが、それなりの学校を出てそれなりの就職をしたから、お前らそれだけで満足なんだよな。 まぁ、弟と話すことは無いから本人はどう思っているのか知る由もない。
小学校6年位の通知表で3がふたつ。後は4と5の時があった。
自分では結構嬉しかった。 褒めてもらえるものと思ってクソ女に通知表を見せた。 「算数と社会が3じゃないの!こんなハシにも棒にもかからない成績取って!」 散々怒られ口汚く罵られただけだった。 3ふたつだけでもダメなんだ。 転校する前は体育2だったのに5になったのは意味無いんだ。 性格を明るくしようと努力したのも無意味。 弟は当時少し問題のある子供だったから通知表はあまり良くなかったが、 弟に対しては 「マサヒコは2が3になったのよ、すごいじゃない!」 なんて嬉しそうに褒めてたよね。
おっとぉ~大変だ。
あなたは遂にボケてしまったんですね! 宅急便から連絡来ましたよ。 贈り主の名前に覚えがないから受け取り拒否だって。 遂に娘の名前さえ遂にわからなくなってしまったのねー! その割にはメールまで着信拒否なんて 小賢しい真似はするわけね。 あぁーっ 惨めだなぁ。 なんて惨めな老後なんだろう!
新築祝を送り返す。
こんなの家にあったら気分悪いから。 洋風の家なのに墨絵なんか買ってきて玄関に飾れって? まーセンスの無さは罪じゃないけどな。 普通買わんだろ、洋風の家に和風の物。 物を贈るときは贈られる側のことを考えて贈るものなんだよ。 それすらできない。 できないっつーかしないんだろ。 なんたってオレ様のプレゼントだからな。 ありがたがられて当然なんだろ? 自己満足の賜物なんてもらっても 嬉しくもなんともねーよ。 叩き割って捨てようかと思ったが、 絵の作者に罪は無いのでそれはやめておく。 自分ちに飾れば? ふくろうの親子が仲良く寄り添う絵柄なんだが お前の無神経さならそれが飾れるだろうよ。
スイカを買う度に思い出す。
中学位だったかな。 家にスイカが買ってあったので食べようとして切った。 何か言われるのが嫌ですごく気を使って 甘いところをなるべく取らないように切った。 クソ女はそれを見て言った。 自分だけ甘いところを取ろうとして 汚い子供だ、他の人のことを考えていないと。 違う、そんなことしていないと言っても 甘いところを取ろうとしたの一点張り。 甘いところがどの程度あるのか見りゃわかるだろ? 見てもわかんない程頭悪いのか? 悪意の塊の様なクソ女。 一時が万事そんな風でこっちはたまったもんじゃない。
自分に反省もなく、
平気で人を裏切り、 逃げ回るだけの卑怯者。 エラそうなことは言うが 卑屈で小心者で 感謝の心など持たず 自分勝手な要求ばかり。 自分自身に御満足ですか? 哀れで滑稽な将軍様!
夫はまさかこんな応対が返ってくるとは思わなかったと言っていた。
自分が第三者として中に入ることにでいい方向に進むと信じていた。 それは極めて真っ当な人間の感覚、考え方。 でもわからんだろ?クズのお前には。 まぁ、仕方ないよなぁ。クズだからなぁ。 だから夫はお前のクズっぷりには驚き呆れ果ててたよ。 夫には色々してもらってるくせにさ。 どんなことしてやったってありがたいともなんとも思わないんだ。 なにか一つでも気に入らなければ平気で手の平をかえすんだ。 だよな~、お前らって昔から人に感謝は強要するけど 人に感謝したことなんてなかったよな~。
そう言えばGW前に義母が来るってお前にメールしておいたが
何の連絡も無しだったな。 いざとなったら不義理しても平気なんだな、 恥ずかしくないか? 逃げ回る事しか考えてねーだろ。 お前の人生もう終わりだよ。 後は死ぬまで逃げ回っとけよ。
毒親の見本のような大したクズっぷりじゃないか。
勘違い?結構。 そう思うのなら何故勘違いを正そうとしない? 勘違いして苦しんでいる娘を放っておくのが親なのか? 自分のやってきた事を振り返りもできず逃げ回りやがって。 情けなくないか?え? クズ クズ クズ クズ以外の何者でもないな
夫からあなたに電話をしてもらった。
自分では電話をしたくなかった。 これ以上傷つくのはごめんだった。 電話は私の聞こえない所でしてもらった。 電話を終えた夫は洗物をする私に 「座ってゆっくり話そう」と言った。 「毒になる親」はつまらない本。 私のこのブログもちょっと見たら下らん事を書いているから読んでいない。 全ては娘の勘違い 夫はあなたからそう言われたと。 「あなたがどう言おうと私は自分の妻を信じます。 こちらからはもう、連絡することは無いと思います」 そう言って夫は電話を切った。 あの人とは縁を切った方がいいよ。 2人で生きていこう、それでいいよね? 夫は何度も「大丈夫?」と言って心配してくれた。
そうねぇ、もし私があんた(=クズ=父親)と話をする事になったら、まずこのブログに書いてあること一つ一つに応えてもらおう。
もうだいぶ沢山書いたからね。 きっと大変だよ。 でもそんだけのことしてるんだからなぁ。 しかたないよなぁ。
クソ女が言うことにゃ、弟は大声でわあわあ泣くけれど私は声出して泣かないねぇ。そりゃそうでしょう、声出して泣いたら余計に叩いてたじゃない。だから声出さないように泣く技術を身につけた。
んで、そこのクズ男。声出して泣くのが叩かれる程悪い事なのかどうかちょっと説明してみぃ?お前の大好きな女房のやり続けてきたことだろ、替わりに言い訳してやれよ。 まぁ、子供の目の中内出血させたって平気なクソ女だからな。 小学生の時、近所のちょっと知恵が遅れた子に石膏の塊で殴られて目の上がかなり腫れたことがあったが、それだって「あんたがバカだからガーンとやられるのよ」なんて言って心配するどころか殴られたのが損したみたいで悔しいだけ。んで子供に当たる。 「あんたがバカだからガーンとやられるのよ」 怪我した子供に言う言葉か? しかもフレーズが気に入ったのか何度も何度も繰り返し言って3年は楽しんでたね。 なんでこんなバカが親なんだろーな。
あなたのことを「クズ」と呼ぶことに決めました。
ちなみにあなたの元妻は「クソ女」と呼んでいます。 誠に相応しい呼称なので満足しています。
正月2日のあの留守電は何ですか?
最近連絡も無いしどうしてるんだって? 弟が帰ってきてるからってだから何なのですか? 私とあなたの関係ががどういう状況なのか解ってないのですか? 解ってないはずないですよね。 だから年末に手術をして入院したことすら私に連絡しなかったんですよね。 夫の母親の年賀状にはわざわざ入院のことを書いたくせに。 私と夫には年賀状すら寄越さなかったくせに。 解っていたからこそ私がその後送った「私の送った本(毒になる親)とブログは読んだのですか?」というメールに返信がなかったのですよね。 解っていたからこそ、その後の連絡が無いのですよね。 なのにあの留守電。 あんたは馬鹿か? ボケてんのか? いい加減にしろよ!
高校だったか中学だったかおぼえていない。どういう話の流れだったかも忘れてしまったが。あなたは私に
「言いたい事があるならちゃんと親に言いなさい」と言った。 心の中でその言葉をずうっとずうっと待っていた。 私は泣きじゃくりながら、今までどうしても言えなかったその一言を言った。 「もっと私の言うことを聞いて!」と。 あなたは「わかった」と言った。 その瞬間、あぁ、この苦しみもやっと終わるんだと思えた。親子でいがみ合ってきた毎日は終わるんだと思い、心の底から嬉しかった。 間髪入れず次の言葉が続いた。 「聞きはするけど、聞けないことは聞けないからな。それは解っておかなきゃだぞ。」 !!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 私は何か買ってくれとかそういう意味で言ったのではない。 この辛くて苦しい心の内を少しでもわかって欲しかっただけなのに。 所詮あなた方に期待した私が馬鹿だっただけ。 期待なんてするもんじゃない。どうせ裏切られる。 希望なんて持つもんじゃない。どうせうまくいかない。 私はずうっとずうっと不幸なまんま生きてゆく。 これからはもっともっと気を引き締めて些細な希望も持たないようにしなくっちゃ。 楽しそうなことは絶対考えない。楽しそうにしている人も絶対見ない。 手の届かないものは心の外に締め出す。 何も考えないこと、何も感じないこと、それが一番大切。 *********************************** このクズが。のうのうと生きてんじゃねーよ。 クズのくせに偉そうな口ばっかしたたきやがって。 いいか、必ず復讐はするからな。
あなたは私を責める時にいつも
「自分が悪いと思え」って言ってましたね。 自分って私のことですよねぇ。あまりに納得のいかない私が 「私だけが悪いっていうの?」と反発すると、 「当然じゃないか、お前以外の誰が悪いって言うんだ」って。 その自分にあなた自身を当てはめることは遂にありませんでしたね。 矛盾が生じてますよ。 つまりあなたが主張するのは 「相手が悪いと思え」 ってことですよね。 オレは悪くない、お前が全て悪い ・・・って、いかにもチンケな男が言いそうなセリフだ。 アンタに相応しいセリフだな。
普通の家庭ってどんな感じなのかな。
私には未知の世界。 普通の家庭ではどれぐらい親が子に暴力をふるうのかな? 普通の家庭ではどれぐらい親が子を罵倒するのかな? 普通の家庭ではどういう風に親が子に因縁つけるのかな? 普通の家庭ではどれぐらい兄弟格差をつけるのかな? 普通の家庭では何を差し出したら愛情をそそいでもらえるのかな? 普通の家庭ではどれぐらいゴマをすれば家族と認めてもらえるのかな? 普通の家庭では何を犠牲にして円満に生活するのかな? 普通の家庭では何年に一回里帰りするのかな? 普通の家庭では何十年に一回兄弟に電話するのかな? 普通の家庭では家族の昔話とかするのかな? 普通の家庭では自分の好きな服を着たり音楽を聴いたりできるのかな? 普通の家庭では自分の言いたいことがあったら言っていいのかな? 普通の家庭では自分が面白いと思ったことをあははと笑っていいのかな? 普通の家庭では自分が幸せだって感じるときがあるのかな? 普通ってなんだ?わからない。 例えば子供がピアノの練習をサボったりした場合、 普通の家では何を使って何発ぐらい殴るのでしょう? どのようにけなして人格否定するのでしょう? また、コメツキバッタのように土下座はさせるのでしょうか? しつけとはどの程度、肉体と人格にダメージを与えることなのですか? 真面目にわかりません。誰か教えてください。
漫画のブラックジャックを読んで医者ってカッコいいなと思ったので、新聞に連載されている、素人向けに書かれた医学記事をスクラップブックに綴じていた。
色んな話が取り上げられており、生殖についてもとりあげられていた。 私のスクラップブックを検閲したあの女は、「生殖の話なんてわざわざ切り抜いて、いやらしい、そんな話ばっかりスクラップして」と、さもいやらしそうに人を見下し、なじる。 「別にそんな話ばかりじゃなくて他の話もある」と言うと、 「生殖の話だからわざわざ切り抜いたに決まってるじゃないの、本当にいやらしい。」 頭から決め付け。 そのくせ普通の大学に進学したら、「医者になりたいとか言ってたくせに」とか言って、さも惜しそうにまたなじる。バカじゃないの?子供が漫画読んでヒーローに憧れてただけなのに、ご近所に自慢するネタが無くなったのが惜しくてたまらないって感じが見え見え。 いつも自慢のネタが欲しくて欲しくてたまらない。さもしい、いやしいその根性。 あぁ、マジで吐きそう。
これも中学の時、兵器のイラストに興味があったので自衛隊兵器大図鑑とかなんとかいう本を買った。図鑑と言っても白黒の文庫みたいな安いやつ。
あの女がそれを見つけて大騒ぎを始めた。何でこんな本があるのかと問い詰める。何故騒ぐのか全く理解不能。とにかく気に入らない、私の選ぶものは全て気に入らないというだけの理由とは思うが。 あんまり大騒ぎするので「友達に借りた」と言った。あの女は本を取り上げ、直々に学校へお出ましになり、担任に本を渡して、 宅の娘がこんなくだらない、いやらしい本を友人から借りて読んでます。こんな本、貸さないように借りないように厳重注意してください。 ・・・というような事を言ったらしい。 担任に呼ばれ、本のことについて「思想とかそういうものが気に入って読んだのかな?」とか聞かれたが、思想も何も図鑑なんだからないでしょう。 あの女もバカだが、真に受ける担任もちょっとヘンなヤツだと思っていたが、その後卒業して何年かしたら精神を病んで自殺をしてしまった。 死にたいのはこっちだったんだがなぁー。
中学の時、筒井康隆の「狂気の沙汰も金次第」という本を持っていたら、いやらしくて下劣な本だということで、取り上げられ捨てられた。これは確か新聞に連載されたエッセイだったと思うが。
それでも好きだったので、今度は他の小さな文庫本を持っていたら、それも見つかって捨てられた。 久しぶりに筒井康隆の本を買ったのでそんな事を思い出した。 一体何が気に入らなかったんだか?全くもって理解不能!
あなたが後生大事に家に置いてある(といってもただ置いてあるだけで大切にしてる様子は見えない)あなたの妻の遺骨。
それ、となりのドブ川にでも捨ててみようか? うふふ、いつ気付くかな?いつも今付き合っている彼女の家にいる事が多いから、結構時間かかるかも。もしかしたらずうっと気付かないかもね。 ずっと気付かなかったらお笑いだよね~。 骨なんてね、ただのモノ。何かが籠もっているわけじゃぁない。大切でも何でもない。骨で何ができる?何もできないよね。骨に何か価値があるか?ゴミ以上の価値は無い。 自然に帰して肥料にでもするのが一番だね。
はっきり言ってこれは私にはどうでもいいこと。
だってそんなものゴミと一緒だもの。 でも一般的に見たらかなりヘンなことなんじゃない? 常識があまりない私にだってさすがにヘンと思われる。 死んだ妻の遺骨をいつまで自宅に置いとくつもりですか? 仏壇があるわけでもない。ただ、その辺の棚に置いてあるので埃を被ってだんだん薄汚れていく。もう10年経つ。 しかもその家には今お付き合いしている彼女が出入している。あなたは未練があって置いてるのかもしれないけど、彼女にしてみればイヤな気分になると思いませんか? あなたってつくづく人の気持ちを思いやれない人ですね。 彼女と幸せに生活したいなら、そんな気色悪いゴミ、さっさと処分すればいいのに。
政治について語らないでもらえますか?
小泉前首相が大嫌いでしたね。いつも吐き捨てるように彼の名を語っていましたね。 私は好きでした。賛成できない面も沢山あったけれど基本的には○と思ってましたから。 それを知っていて私の前で「小泉のバカヤローが」って言うんですよね。 美味しいものを食べてる時に「これってクソまずいな。こんなの人間の食べ物じゃないよ」って言われてるような気分になるんですよ。とても気分が悪い。 じゃあ誰だったらいいの?って。どうせわからないんでしょ?そんな人いないでしょ? 自分の気に入らないことが一つでもあれば文句をつけて罵るだけですものね。 私に対してもそうでしたね。私には良いところがあったはず。でもあなた方はそれを全て否定し、悪い所ばかりをあげつらい罵倒していました。 自分は金正日と同じ事をしているくせに。脅しと暴力が蔓延した家庭。 たった4人の家庭さえまともに治められなかったのに偉そうに政治なんて語ってんじゃねーよ。 何が「小泉のバカヤロー」だ。バカヤローはお前だよ。
本当はあんたと縁を切るって書くつもりだった。
でも切れないんだって気付いた。 憎み続ける限り縁は切れない。 あんたには復讐しなきゃならない。そうしなきゃ私に心の平安は訪れない。 いや、こんなに心を蝕まれて、復讐したって心の平安は訪れない。 だからと言って 復讐したって私の人生にプラスにはなりませんよ、とか 復讐を考えたってあんたらと同じに成り下がるだけですよ、 なーんて奇麗事は考える気にもならないから期待すんな。 とりあえずの気休めでもウサ晴らしでもいいんだから。 苦しめよ。 存分に苦しんでくれ。
今、あなたは心の痛みを感じることも無く、安穏と生活しているのですね。
私はあなたとあの女のことはこれからもずうっとずうっと憎んで憎んで憎み続けます。 絶対に許さない。 以前、幸福な人生を送って下さいと書いたけど取り消します。 今はどうしたら効果的に苦しめられるかなって考えてます。 どういう言葉でネチネチなじったら苦しんでくれるかな。 子供の頃殴るのに使われた、あの鉄の靴べらで思いっきり殴ってやるのもいいな。 丸めたFMファンで顔を滅多打ちってのも当然。 あぁ、こういう気持ちが段々エスカレートして子供は親を殺すんだろうな。 何から始めたらいいか、じっくり考えよう。 この残虐性はあんたらから受け継いだものだ。 残忍に弄ぶやりくちもあんたらから教わったものだ。 ぜーんぶ返してやるよ。
私が毎日死にたいと思っていた頃、あなたは何を思っていたのだろうか。
私は数学が特に苦手だった。あなたは理数科の人間なので私に数学を教えようとする。
しかしどうやっても頭に入らないから脳が拒否して集中できなくなる、眠くなる、すると教科書を丸めたヤツで殴られる。殴られたってどうしたって理解できないものはできない。こっちだって殴られたくないから必死に考える、けど理解できない。 今でも自分の電話が覚えられないぐらい数字が苦手なので、それは個性なんですよ。殴ったって治るものではありませんよ。
彼女は保育科でしたね。結婚する前は保母さんをしていたんですよね。
本棚には「児童心理」と表紙にかかれた書籍がズラリと並んでいたのを憶えています。 本当に読んだのでしょうか?もし読んだとしたら、その知識を逆手にとったって事ですね!
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![]() by ptMAKKO カテゴリ
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